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札幌別院には多数の和室が用意されております。
和室は葬儀・法事は勿論、サークルや研修にもご利用頂けます。


◆大広間(70畳)
別院会館では最も広い和室です。
主に葬儀や法事、研修会などに使用されます。
床に炉が切ってあるので、
お茶会なども開催できます。


◆広間(22畳)
少人数での葬儀や法事に適しています。
大広間と広間の間仕切りを取れば、
より大きな和室として使用できます。


◆柏の間(16畳)・銀杏の間(15畳)
柏の間、銀杏の間は法事で最も
使用されるお部屋です。

部屋の仕切りを取って、二部屋をつなげて
使用する事が出来ます。


◆楓の間(9畳)・つつじの間1、2(15畳)
主に控え室として使われている和室です。
つつじの間は二部屋がつながった
造りとなっています。


◆柳の間
2Fロービーに面した、開放的な造りの和室です。
炉が切ってあるため、お茶会での使用も可能です。 
 



茶室


※茶室のご利用は原則としてお茶席の開催のみとなります。
詳しくはお問合せの上、ご相談下さい。 ⇒「お茶席」のページへ


◆おんこの間
入り口には「つくばい」、部屋の奥には水屋を備えた
本格的なお茶室です。

来賓用の控え室としても使用されることがあります。


◆愚邱庵

お茶席のみに使われるお部屋です。「つくばい」、
水屋、腰掛待合、にじり口を備えており、
窓からは別院境内が望めます。